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Hedonism

※個人の主観です

自担と呼びたい

今の心境を、ブログに書かないと、何をするにも先に進めない、と思い、個人的な記録として、つらつらと書きます。
 

2015年は、目先の楽しみに全力で猛進した結果、過去最高の現場数を叩き出しました。
とにかく、好きな人たち全員に全力で行きたくて、後先考えず突き進み、幸せと引き換えにお金と時間を失い。その間いろいろなことを考えはしたのですが、ずいぶんフラフラしていたように思います。

 
ジャニーズWEST中間淳太くんの担当になると決めたのはパリピポ横浜ラスト、5月6日のことでしたが、その頃とにかく、ヲタ卒したい…が口癖だった私にとって、ある意味事故みたいなもので。なんかジャニーズWEST面白そうだし…お友達も歓迎してくれてるし…って、えいやっ!と、半ばノリでジャスミンを名乗り始めた感じでした。
淳太くんの担当になった経緯はこちら↓

 

konayukia5.hatenablog.com

 

ジャスミンになったものの、パリピポツアー後途端に活動が減るジャニーズWEST。シングルが出たものの、東京でのプロモーションがあまりない。せっかく始まったレギュラー番組も関西。そしてさらに夏に現場がない。とにかく、触れる機会が…ない。
そんな私の夏は六本木に捧げることとなりました。

 9月に嵐の宮城Blastに行って、櫻井翔さんの心意気をしかと受け取った私は、こんな記事を書き残していました。

 

konayukia5.hatenablog.com

 

この頃は、10行くなら3:3:3:1(自ユニ以外の1)くらいの割合でゆるやか掛け持ちライフを続けていけたら…と思っていたのですが、それからいろいろ状況が変わっていき、それにつれて心境も変わっていくことになります。

まず第1の私の中での誤算。
Japonismツアーの当落も出て、旅行の計画も立て、チケット代も振り込み、もろもろチケ業務もこなし…としている中に飛び込んできたのが、年明けのジャニーズWESTのツアー。
正直、夏の六本木通いと秋の宮城と嵐のツアーと…で私のお財布は搾り取られていたのですが、ジャスミンになるって決めたし、夏何もなかったし、WESTの次のツアーは、ちょっと、無理してでも頑張ろう…。そう決めたことを覚えています。
そしてそのタイミングで更新された淳太くんの、「浮気者」へ向けたなにわぶ誌に、私は思いっきり揺さぶられ、衝動的に「お、降りるぅぅ…!」と喉から出かかったのです。忘れもしない某地下鉄の中で。ほんとに声に出すかと思った。一人で電車の中で「降りるぅ~」なんて言い出したら、どうぞご勝手に…さっさと電車降りろよ気持ち悪い…と白い目で周りの乗客に見られていたことでしょう。憐れな人だと思われるかもしれません。ほんとあれは危なかった。
散々、浮気者に対して、突き放すようなことを書いておいての…「うそ。戻っておいで。」には、夏に散々六本木に通い、これからまさに嵐のツアーに向かおうとしている私にとって心当たりがありすぎたし、グサリと突き刺さりすぎた。

……いやちょっと待て。
そもそも半ばノリでイエロージャスミン名乗りだした私にとって、あなたの方が「浮気」じゃないか??だって私は根っからの櫻井担で、聡ちゃんの初めてを見届けたいモンペだ。いきなり現れた間男はそっちのほうじゃないか…??
こんな感じで私は、一人勝手に脳内ドロドロ昼ドラ劇場を繰り広げる期間に突入したのであります。

第2の誤算。
担タレとはよく言いますが、あまりにもシンクロしすぎた事件がありました。忘れもしない10月21日。淳太くんの誕生日の朝。私はWEST用に作ったアカウントで、こんなことをつぶやきました。

10月21日の朝9時54分にこのツイートをつぶやいた約8時間後。18時に更新されたジャニーズWESTの連載「なにわぶ誌」で、淳太くんがこんなことを書いていました。

「それに、俺は今まで有言実行してきた男だ!出来ないと思うことは、まず口にしない。」(ジャニーズWeb「なにわぶ誌」2015年10月21日掲載より一部抜粋)

これを見た瞬間自分の目を疑いました。え、これなんか見覚えあるぞ?デジャヴ…?ものすごく体が震えたのを覚えています。だって、その日の朝に自分がつぶやいた内容と、ほぼ同じ語句を使って記事が書かれていたんですもの。ええわかります。月並みな言葉ですよ。誰だって思いつく言葉だからほかの皆さんも同じようなつぶやきされてたと思いますし。私のアカウントなんかは20人ちょっとしかフォロワーさんいないから好き勝手つぶやいてますし、こんな過疎地を見に来ることなんか絶対にありえないわけで、万が一「淳太」で検索したら引っかかるかもしれないけど、それもまずないだろうということで、だからこそですよ、同じ日に、このほぼ同じ内容を文章化したことでもう、私は勝手に運命感じちゃったわけですよ。あ、私は軽率に「運命…(はーと)」とかいう人です。後日これを他担のお友達に見せたら、「これやばいよ、これ淳太くんからのアンサーじゃん…!」と言われますます拗らせる結果に。勘違い100%だが、ジャニヲタなんてものはほとんどそれで出来上がっているものでしょう。

第3の誤算。
嵐のJaponismツアーが開幕し、私は11/8の名古屋公演に参加しました。
このコンサートが、本当に最高で、期待を100倍上回るコンサートを作り上げてくる嵐に、私はテンションが上がりまくって、大興奮しながら東京へ帰っていました。
そんな最中に友人からポンッと送られてきたLINE。もぎ関レポの内容が記されたその文面から目に飛び込んできたのが「淳太ソロ」でした。2ndアルバム「ラッキィィィィィィィ7」にはメンバーのユニット曲が収録されることは以前から発表されていましたが、その組み分けの発表。「ユニット」というから、私は7人組であるジャニーズWESTの場合、2:2:3だと勝手に思っていたので、まさかのソロ、しかもそれが淳太くん…!というのがあまりに意外すぎて、目ん玉飛び出ました。だってさ、ジャニーズWESTのセンター重岡くんとか、エースののんちゃんとか、歌唱力抜群の照史とかなら、わかるじゃん?!なのにまさかジャニーズWEST初のソロ曲デビューが淳太くんだなんて!!そこにまずびっくりしたし、さらに「途中からメンバー全員参加」ということで、すべて合点したというか、あー淳太くん…!これか君がやりたかったのは…!とすごく納得させられたというか。ただのソロじゃなくて、メンバー全員前提でのソロって言うのが、すごく淳太くんらしいな、と私淳太くんのことまだそんなに知らないのにいっちょまえに思いましたね…。嵐のコンサートでハイになってたもんだからこの情報見てもう頭がおかしくなりそうで。グワングワンしながら帰りました…。

まぁこんな感じで、いろいろと予想だにしないことが起こったわけなんですけれども、それでもやっぱり嵐のツアーに行って嵐のコンサートが世界一だと思ったし、12月放送分の少年収に当たって参加することができて、約半年ぶりに淳太くんを生で見たけれども、嵐の翔くんを生で見たときほどの、血の煮え滾るような感情は湧き起こってこなかったなーというのもあって、まぁ、そんな感じで2015年終わるだろうか…と思っていたのですが。

アルバム「ラッキィィィィィィィ7」に収録された淳太くんのソロ曲「TAMER」が私の想像と違ってすごいかっこいい曲だったり*1、ゼウスの収録あるって聞いて淳太くんのことが気がかりになったりいろいろあったけど、一番いろいろと、自分の中でフワフワしてたものが明確にされるのかもしれないな、と思ったのがカウコンに当選して実際に自分が同じ現場に自担ズたちが揃う状況を体験することになったのがわかったときで。お友達にも、それではっきりするんじゃない…?なんて言われて。いやでもなー、うーん…。と思っていたけど。

12月31日の東京ドーム、中継前のライブ、トップバッターで出てきて、ジパング~粉もんとお祭りムードにふさわしい楽曲で会場を盛り上げたジャニーズWESTが、私のいたお席の目の前、バクステ正面で、「PARTY MANIACS」をやったとき、私は、このグループが、私の理想のグループだ…!と心底思いました。だって、5万人とはいえ、あらゆるグループのファンが集う会場。私の見渡した限りは、やはり久々に登場した嵐のファン、それも、掛け持ちではなく嵐のファンです!みたいな方が多くて。会場の空気を感じ取る限り、あまりジャニーズWESTのファンの人はいない、言ってみれば、アウェーのような状況ですよ。そこで、シングルでもタイアップでもなんでもない、ミニアルバム収録曲の、しかも曲調が全然アイドルソングっぽくない、EDM調の攻めまくりな楽曲を、超クールに踊って、ただの関西のオモロイにーちゃんたちの集まりじゃないところを、5万人に見せつけてきたんですよ!!この、野心満々の、ジャニーズWESTなめんなよ!って攻めの姿勢がすっごくかっこよくて、この時点で私は完全にジャニーズWESTに気持ちが寄ってましたね…。

カウコンでは、初めての聡ちゃんの出演も見届けられて、アンダルシアに聡ちゃんがいることにも感動して、翔ふま「A・RA・SHI」で立てなくなるくらい興奮して、大好きな人たちにすっごくすっごく幸せもらえて言うことないって感じだったんですが、それでも双眼鏡で、メインステに出演者全員揃う中、翔くんと、聡ちゃんと…と順繰りに見ていたけれど、一番、見たいと思ったのは、今どうしてるか気になる、と思ったのは、淳太くんだったし、実際に、一番目で追ってたと思います。前に立つ人に隠れて見えづらい淳太くんを、私はかっこいい、と思って見ていました。そう言えば、パリピポ以来、テレビや雑誌で見るばかりで、どちらかというと「かわいい」という感情の方が起こりがちだったし、11月に行った少年収でも、ラッキィスペシャルの衣装と白のゆるふわモヘア衣装だったからか、「好きー!」とは思っても、「かっこいい」とは思わなかった。そんな中、カウコンで、ズンドコパラダイスの銀スーツを着て立つ淳太くんを見て、私は「かっこいい」と思ったのです。ここにいる、他の誰よりも。

そして年明けさっそく私は、いつも大変お世話になっている照史担さんからお声をかけていただき、ラッキィィィィィィィ7ツアー初日初回の大阪公演に参加します。
メンバー皆が口を揃えて「楽しませる自信がある」と語っていた今回のコンサート。正直、不安もありました。あまりに皆が自信満々に言うもんだから、期待上げすぎて、逆に自分の中で「アレ…?」となってしまったらどうしようか。アルバムの内容がコッテコテの関西色おしまくりだったこともあってその不安は開演まで拭えませんでした。
が、それは杞憂に終わりました。オープニングの演出とか、セットリスト・構成のバランスの良さとか、そう来たか!と思わせる曲の配置とか、淳太くんのソロからのEternalの流れとか、挙げていったらきりがないんだけど、ちょっと想像以上にいいコンサートで、これは…やばいぞ…としばらく放心状態でした。
一発めぇぇぇぇぇぇぇでも、パリピポでも、「必ずみんなのことを幸せにします」と語ってきた彼らが、次のコンサートでも、裏切らずに本当に幸せにしてくれた。約束を果たしてくれた。それだけでもう、なんて信用に足るグループなんだジャニーズWEST…!って胸がいっぱいで。
そしてコンサートはメンバー全員で考えているけれど、中心となって構成や演出、セットリストを考えているのは淳太くんということはあらゆるところで語られていて、私はコンサートを作る人が大好きなのでまたこれがやばい。あの、オープニング、スロットマシンで7人の顔が揃ってから、滑り台で7人がコインになって出てくる、その演出を考えた、中間淳太の頭脳に心から惚れ込みました…。
昨年から、休む間もなく現場に通い、年明けて1月でようやく一息つくスケジュールだった私にとって、1月のラッキィィィィィィィ7ツアーは2015年の延長戦みたいな感じでした。2015年は、パリピポツアーもクリエJもすごくよかった(宮城はお祭りだったし自分の席が良すぎて正常な判断ができない)んだけど、やっぱりJaponismが総合点で1位だな…嵐のコンサートは誰も超えられないな、と思ったんです。
嵐のコンサートは世界一だ、それは今でも思います。あんなに凝った演出、度肝を抜かされるコンサートは他にないです。
でも。コンサートの楽しさは、結局のところ主観だ、とはよく言います。私は、あくまでも個人的に、この、ラッキィィィィィィィ7のコンサートが、この1年のコンサートの中で一番楽しいと思ったんです。嵐のコンサートは世界一だったし、嵐のコンサートを超えるほどに素晴らしいコンサートだ!と豪語はしない(むしろそんなこと畏れ多くて絶対に言えない)けど、私が楽しいのはラキセだった、ということです。そしてそれを中心となって作ってるのが淳太くんだった、と考えたら…もうもう。

それから1/7横アリ3公演がすごく楽しかったり、どうしても行きたくて急遽行くことに決めた福岡で当日に譲っていただいた初日公演のお席がすごくよくて本人から反応があったと感じることができたり、そもそもこの福岡は朝からメンバー3人は大阪で生放送があって、40年来の大寒波で飛行機も欠航遅延が相次いでいた中で、ちゃんと幕が開いてメンバー全員出ていたことにものすごく安堵したし、翌日私は2部のみ参加したけど1部が奇跡的なエモさだったり、2部も無事に終わって、私は結局その日は飛行機が遅れて東京には着いたけど家に帰れなくなって都内に1泊したので、淳太くんが「家に帰るまでがコンサート」って言うなら明日もコンサートじゃね?やっぴー!と意味不明なテンションで翌日も過ごし。WESTと一緒に苦難を乗り越えた感があって、このときのこの選択が、私の背中を押したように思います。東京に着いた帰りのモノレールの中、翔くんの誕生日の30分前。「淳太くんのことを一番に応援したい」と、ジャスミンのお友だちグループに、LINEを投げたのでした。

それから、楽曲大賞の「TAMER」のコメントを読み、「自担のソロ曲初音源化」という文字を見て、それは私にとってもそうなんだけど、その「自担」に対する重みをなんだか感じてしまいました。きっと、これを書いた人たちにとっては、関西Jr.時代から、ずーっと応援してきて、ソロ楽曲もあったけれど音源化されることは一度もなくて、やっと手に入れた、初めてのソロ音源化、なんだ。そういう意味での「自担」なんだ。よくわからないこと言ってる自覚あるけど、勝手に重くとらえる病なので、心底羨ましいと勝手に感じてしまったんです。私にとっては、今まで、淳太くんはジャニーズWESTの中で一番好きだから、ジャニーズWESTの中での「自担」は淳太くん、だったけれど、それはただの記号に過ぎないんじゃないか。私も、淳太くんを、真ん中に置いて、私の自担だって、そう言いたい。まっすぐに「自担」って呼びたい。そう思いました。

なんだかんだうだうだ書いてきたけど最終的にダメ押しになったのが、1/30の日刊スポーツ「サタジャニ」でした。そこで淳太くんは、デビューしてからつけているという日記を公開していました。「携帯ばかり使っていると漢字が書けなくなるし、何かコメントしなくちゃならない時、簡潔に分かりやすく言えるようにという思いがありますから」という理由でつけている日記の掲載されたページは、印刷で字がつぶれてよく読めないようになっていましたが、今年の1/7~1/10、ちょうど淳太くんがなにわぶ誌で、同じように日記風に1日1日書いた期間と重なります。もしかしたらサタジャニに掲載する狙いがあったのかもしれません。
人様のプライベートの日記をのぞき見するのは褒められたことではないと思いますが、やはり気になるのが人の性。その日のTLには続々と解読者が現れ、私はそれを読んでしまいました。
「ラッキィィィィィィィ7横浜ラスト」、「ちちんぷいぷいロケ」と、その日のタイトルにその日のお仕事を。1/9には、その日にオンエアされるbayじゃないか、ドヨルの粉モンクエスト、という文字も右下に書かれている。そして、肝心の内容。「反省」「改善」「反省」。良かったところ、悪かったところを洗い出し、課題を見つけ、次につなげようとしている。この積み重ねで、今の中間淳太くんができているんだ…!と思ったら震えました。
そして、中でも一番心にキタのが。1/10、ドヨルのご当地モンクエストロケの日の日記。朝ドラの影響が大きく、声をかけられる率がズバ抜けて高かったという、照史*2に対して、「悔しいな…」「自分も頑張って大きな仕事につなげよう」と書いていたんです。この、「悔しいな…」が、すごくすごく刺さりました。照史は、関西Jr.時代から、B.A.D.として、ずーっと一緒にやってきた相方さん。コンサートのMCでも、朝ドラの話題になったとき、みんな「嬉しい」「誇りに思う」って言ってたし、それは心からの本音だと思う。福岡のMCでも、淳太くんは、「ドヨルで同じチームになって、照史だけダントツで声かけられてた、俺らなんかより全然!」って話題を出していたけど、その後に照史の一般人に気づかれた際の面白話につながって、ああ楽しいなぁ幸せだなぁ、とほっこりしてました。
そんな中淳太くんは、プライベートの、自分以外が見ることはまずない*3、自分の日記にだけ、ぽつりと、相方に対しての、「悔しいな…」という気持ちを吐露していたんです。見てはいけないものを見てしまったような気持ちと、長年連れ添った相方で、今は同じグループにいる照史くんに対して抱く「悔しい」にどれだけの想いが乗せられているんだろう…というなんともいえない気持ちで、ものすごく胸が締め付けられて。たぶん私は「グループ」に対しては超平和主義なところがあるので、昔は知らないよ?でも今の淳太くんが照史に「悔しい」なんて思うんだ…と目から鱗な部分もあったんだと思う。だから直接言葉にしているのをみたときに、すごく正直で純粋な、この「ジャニーズのアイドル」という仕事に対するとてつもなく強く真摯な想いを感じ取って、ああ、この人のことを、やっぱり一番に応援したいな、と思ったわけです。

長々と書いてきたけど。だからと言って嵐やセクゾのファンをやめるわけじゃなくて、FCも入り続けるしCDも買うし録画も続けるから、傍から見たらなんも変わってないように見えると思います。嵐の自担は翔くんだし、セクゾの自担は聡ちゃんです。自担は複数いても全然構わない派です。ただ、私はとても不器用なので、今まで分散してグラグラと軸が定まらずに来た結果中途半端になってしまっていました。その軸を、今は、淳太くん中心に寄せたいな、と思いました。

淳太くんを、「自担」と呼びたい。ただの記号じゃなくて、ちゃんと、私の自担だって言いたい。
「担当」という言葉の示す通り、私は淳太くんを担いたい。
全ジャニヲタが集う社交場があったとして、名刺を差し出す時に、「中間担です」と名乗りたいんです。

あーーこういうことは別に書かなくても良かったんじゃないかとも思うしむしろ書かない方が利口な気もするんだけど、ほんと器用じゃないんで、ちゃんとはっきりさせとかないと結局ずーーーっともやもやしたままだと思って書いちゃいました!でもほんと!嵐もセクゾも離れるとかじゃないんで!今まで通り応援していくんで!なんも変わらずTwitterでもつぶやきますし!というかこんないい歳してこんなポエム書いてる私…恥ずかしい…もっと考えることあるだろ将来のこととか…何してんだ自分…あーでもスッキリ!!引っかかりが取れたのでよかったです!!淳太違うよ浮気じゃないから!櫻井教の信者なので参拝に行くし、聡ちゃんの授業参観に行くんだからね!!!!!掛け持ち的な状態は継続になります。こんなんでごめんなさい!!すげー長くなったけど私からは以上です!!

*1:調教師の曲でメンバー全員を猛獣に例える、なんて言うから、メンバーにてんやわんやの面白系の曲かな?と思ったら、会場に来たファンを狩る、まさに担降ろし曲だった

*2:ただし「照史」という名前は日記には書いてなかった、あえて書かなかったのか…

*3:サタジャニに載せる手前ある程度は想定内だったかもしれないけどそれでもここまで解析されるもんだと思わなかったかもしれないし、日記というものの性質上やっぱりかなり個人的なものだと思う